雨水貯留浸透施設 設置

平成27年度版 雨水貯留浸透施設の設置に対する支援措置のご案内

平成27年度版
雨水貯留浸透施設の設置に対する支援措置のご紹介

最近の市街化の進展により、農地や雑木林などが、コンクリートのビルや、住宅地、アスファルトの道路に変わり、雨水が地中に浸透する土地の面積が少なくなってきました。そのため、短時間に多量の雨水が下水道・河川に流れ込み、深刻な浸水被害が発生する「都市型水害」が頻発しています。本案内は、水害を防止するための助成等、対策に関するご紹介です。
監修:国土交通省 水管理・国土保全局
発行:公益社団法人雨水貯留浸透技術協会
PDF版が無料でダウンロードできます(全8頁 PDF:3MB)


流域貯留浸透施設のご紹介

流域貯留浸透施設のご紹介

都市化が著しい河川流域における貯留浸透施設の必要性と効果、各種事例、更に設置に対する支援措置を紹介。
(非売品)
PDF版が無料でダウンロードできます(全32頁 PDF:計11MB)
流域貯留浸透施設パンフ_1.
流域貯留浸透施設パンフ_2.


戸建住宅における雨水貯留浸透施設設置マニュアル

戸建住宅における雨水貯留浸透施設設置マニュアル

本マニュアルは、戸建住宅に設置する雨水貯留浸透施設等の効果と概要、さらに今後雨水貯留浸透施設等の普及を図るための方策例を示しました。
また参考資料には、助成制度等一覧、更に本編の内容を捕捉するもの、雨水貯留浸透施設等の流域規模での効果や、ポイント制による施設評価について掲載しています。
編集:公益社団法人雨水貯留浸透技術協会
PDF版が無料でダウンロードできます(全127頁 PDF:29.5MB)
定価 2,100円


家の屋根に降った雨は、どれくらい浸透するの?


「浸透ます」は、せまい場所にも設置できるの?


浸透ますが大地にしみ込ませる水の量は、減らないの?